コエンザイムQ10の安全な選び方・買い方

最近、話題のコエンザイムQ10ですが、最近では偽者が出回るなどして混乱もあるようです。
ここでは、コエンザイムで失敗しないための情報を探してゆきます。

偽コエンザイムに関する情報
問題の製品は滋賀県内にあるニッショク株式会社が製造したもので、名称は『コエンザイムQ10含有食品「CoQ10」』です。該当する製品からコエンザイムQ10はほとんど検出されず、代わりに別のイデベノンという医薬品成分(日本では承認取消)が検出されています。現在、当該販売者が問題の商品の自主回収を行っていると報告されています。http://hfnet.nih.go.jp/contents/detail.php?no=389

コエンザイムQ10+αリボ酸+Lカルチニン
コエンザイムQ10は細胞の元気の素であり、体を錆びつかせないためにも必要な大切な物質ですから、私たちは自らの体の中で合成しています。しかし、多くの臓器のコエンザイムQ10濃度は20代をピークに減少していきます。ひとときも休まずに働いている心臓ですが、40代で30%、80代で50%以上ものコエンザイムQ10が失われます。これは大変な問題です。これまでいろいろな老化の仮説が提唱されてきましたが、もはやコエンザイムQ10を無視することはできません。コエンザイム食品には色々なものがありますが、TVで話題のトライアングル方式に注目しています。1粒にコエンザイムQ10が30mg+αリポ酸が100mg+Lカルチニンが100mg。1日たった2粒でトリプルパワーを実現したものです。単品で買うよりも効率的ですし、価格的にも安くなります。

コエンザイムでダイエットを実現
話題のコエンザイムQ10・アルファリポ酸・L-カルニチンなどが、わずかなカプセルで同時に摂れるサプリメントが新登場!それが「シェイプスダイエット」です。コエンザイムQ10は、人間の細胞であるミトコンドリアの内部で、燃焼の「点火プラグ」のような働きをします。また、アルファリポ酸は、特性を発揮した後のQ10を再利用・再活性化させますので、両者によってミトコンドリア内の燃焼サイクルがアップします。燃焼しやすくなったミトコンドリア内に、L-カルニチンが脂肪酸をどんどん運び込みますので、脂肪酸の燃焼効率がよくなるのです。1日当たり3カプセルで各成分がしっかり摂れますので、別々に購入してたくさんの錠剤を飲まなくて済むうえに、コスト的にも安価に継続することができます。さらにシェイプスダイエットには、「L-オルニチン」を配合。「次世代型アミノ酸」と一部では呼ばれ、これまではお酒をよく飲まれる方に勧められてきましたが、最近「基礎代謝」への特性が注目されつつある成分です。運動をしていない時や、寝ている間でもダイエットが気になる方にオススメなのです! L-オルニチンはシジミなどに多く含まれていますが、たった100mgを摂るためにもシジミを200個以上も必要。そのため毎日のダイエットのためには、サプリメントで摂取するのが現実的なのです。また、粗悪な健康食品が出回る中、安心して摂っていただくために、ShapesDietで使う原材料は、いずれも世界有数のトップメーカーのものにこだわり、原料メーカー名をそれぞれ公表しています。L-オルニチンは、国産原料(協和発酵化学製)を使用しています。

コエンザイムを超えるといわれるαリポ酸
αリポ酸(=アルファリポ酸)は、アメリカやヨーロッパでは、コエンザイムQ10以上に常識になっている成分です。日本では今、大注目の成分で化粧品業界では、最も研究が進められている噂の新素材となっています。特に、ここで紹介する『プラスαリポ酸ダイエット』は、アルファリポ酸以外にも、赤ワインテイストで、赤ワインパワーまでプラス!L-カルニチンまでも配合しました。

<ダイエットを諦めるのはまだ早い!>
●抗酸化作用はビタミンEの400倍なので美肌効果が期待できます
●コエンザイムQ10と違い、肌の老化を促す活性酸素の除去効果が期待できます
●最大のメリットは新陳代謝を活性化しダイエットに失敗しやすい方の体質改善が期待できます

<αリポ酸の機能>
●脂肪になる前にブドウ糖を燃焼!
ジュースやお菓子などに多い糖分が脂肪になる前に燃焼!
エネルギーが脂肪になりやすい方に最適!

●食事制限ダイエットとは違いリバウンドしにくい!
食事制限ダイエットではブドウ糖を筋肉から取り出そうとするために、筋肉量が減ってしまい
ます。

これにより基礎代謝が減ってしまいリバウンドが起こる仕組みになっていました。 しかしαリポ酸では血中のブドウ糖や遊離脂肪酸を選択的に燃焼しやすくなるために、筋肉量が減ることはなくリバウンドもしにくいのです。

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