
現代建築の流れを見て行くと、道路公団民営化をはじめ、公共建設投資への風当たりが強いが、投資を抑制するだけでなく、公共建築に関しては資産の活用、長寿命化が考えられなければならない時代に突入しているようです。環境というキーワードが叫ばれるご時世ですから、建築に関しても量よりも質の時代になるのだと思います。

さてと、現代建築についていろいろと考えていた、重要なことを思い出してしまいました。現代美術もいいけれど、実のところはいま就職問題が急場で、現代建築なんかにかまっている暇もないくらいなんです。それというのも、面接にて英語がネックと言われてしまい、短期間でレベルアップしなくてはいけないわけ。今のところ、英語の得意な友人が
薦めてくれた教材を使っているのですが、ちょうど自分のレベルに合っていたのか、ラクな割には短期間でもものになりそうな手ごたえを感じています。これはかなりいけそうな予感です。

最近注目しているのが、都市内のオフィスを住宅に転用する研究や、ペンシルビルとよばれる、小さな町ビルを連結して、効率的に再活用する研究などがあります。キーワードとしては、「サステナブル建築」「ヴァーチャル・アーキテクチャー」「ハイテク」 「ポストモダニズム」 「プロセス・シティ」 「パラダイム・シフト」「ハイ・アート」「モジュール」 「グリッド・プランニング」「ゾーニング」などをおさえておきたいところです。

現代建築のことでは、友人の間でもかなりの評判ですね。やはりこれからの時代、情報をおさえておかないと、日常生活でもかっこの悪い思いをしそうで怖いものがありますね。

ちょっとここでまたまたお勉強の話題ですが。お勉強といってもホームページを作って女の子にもてることを考えなくてはいけないご時世のようです。今時、カッコの良いHPもっていないとちょっと恥ずかし。そんなこともできないのかと思われたくないし。そこで、最初は激安なレンタルサーバを見つけたのですが、そこが勝手に値上げされてしまい、やはり信用のおけない業者はだめだなあと実感しています。その後、色々と試して今は、性能と価格のバランスの良いものを自分なりにセレクトしてやっています。
ここで推薦しているレンタルサーバーなどはかなりオススメでしたね。